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M1911ガバメント(エアコキ)用サプレッサー:差し込み式
¥2,500
マルイ製M1911ガバメント用のサプレッサです。 カーボンとABSのハイブリッド構造で軽量です。 (どのみち軽くしないと銃側が持ちません) 太さはサイティングの邪魔にならないサイズ(φ25)を選定 してあります。 エアソフトガンのカスタマイズに最適なアクセサリーです。 このサプレッサーは、M1911ガバメントにぴったりフィットする 設計(φ25)で、簡単に差し込むだけで装着可能です。 スタイリッシュなデザインが特徴で、見た目の迫力をアップさせる だけでなく、発射音も軽減し、ゲームプレイ中の音をより静かに 保つことができます。 エアコキガバのアウターバレルは薄い樹脂製でネジを切っても 強度が足りないので、樹脂のテンションで固定する圧入構造に しました。 サプレッサの根元にはアルミパイプの芯を内蔵しているので、 実用強度は確保してあります。 ※これ以上強くしてもアウターバレルが先に逝きます。 前側のフタは脱着可能なので、消音材が破損しても交換が 可能な設計にしてあります。 消音材は定評のあるカームフレックスを使用してます。 更に消音強化バッフル「Ninja」が付属します。 用途に応じて追加内蔵して下さい。 消音カスタムの材料としてもドレスアップパーツとしても 最適です。 取り付けの際はまっすぐに差し込んで下さい。 回しながら取り付けると、アウターバレルが壊れます。 ※ご要望やご不明な点はcontactからお問い合わせください。
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CA870用カーボンサプレッサ:φ25×76mm
¥7,500
超軽量のカーボンサ製プレッサです。 重さは22gになります。 寸法はφ25×76mm(カーボンパイプ長70mm+前後パイプ各3mm) CA870のアウターバレルに直接圧入する専用構造のため、アダプタが必要ありません。 市販のアダプタとサプレッサが一体になっているイメージです。 併売品のCA870用ブリーチハイダーVer.2.0と同様、インナーバレルに連結するアルミ製スリーブを内蔵することで、高い剛性とインナーバレルの芯出し機能を付与しました。 材質はドライカーボン製外筒とABS製の前後蓋により、優れた耐久性と軽さを両立してます。 後部にはアルミ製スリーブを内蔵し、インナーバレルと連結することで芯出しをスムーズに行えるよう設計してあります。 ・消音材にはカームフレックスを採用 ・消音効果を高めるバッフル「Ninja」を先端に内蔵 発射音をより効果的に抑えることができます。 (Ninjaは交換用の予備が付属します) 整備性を考慮して前後の蓋は接着や圧入ではなくネジ止めです。 消音材やバッフル破損時も交換が容易です。 Tacticalを除く全ての機種には取り付け可能です。 ※CA870Tacticalはマズルの内径が異なるため取り付けできません 取付けには一定の技術を要します。 本体側との入念なすり合わせと慎重な組込をお願いします。 詳細はページ下部の「技術情報」をご覧ください。 取り付けに自信の無い方は専門店等へご相談下さい。 抜け止め(控え)ネジを取り付けるためにアウターバレルへ固定用の 穴あけ(φ3.0mm)を推奨します。
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Ninja inner for SD
¥1,800
各種サプレッサーの交換用消音材です。 内径を絞ることで消音効果の向上を図ってます。 純正消音材が破損したときの交換や、消音性能向上にご活用ください。 材質は消音スポンジとして定評のあるカームフレックスを採用しました。 消音材の厚みは10mmなので、破損時の交換コストを最小限に抑えたり、 バッフルの内蔵などの拡張性を考慮した作りになってます。 先発品「Ninja」バッフルシリーズとの併用がおすすめです。 [技術情報] 内径φ10mmで設計してあります。 このため内側の防弾プロテクタとして細径スプリング(※)を内蔵/流用可能です。 消音材の破損が防げるため、タイトな内径でありながらも消音材のライフサイクルが向上します。 フルオート射撃時は弾が散りやすくなりますので、使用環境に合わせて適宜カスタマイズしてください。 ※ エアコッキング系ライフルや電動ハンドガンで採用されている規格 取り付けに際しての加工は不要のため、どなたにも簡単に取り付けが可能です。 ──使用上の注意── ※内径が絞られるため、バレルセンター(インナーバレルの芯)が出ていることが組込みの前提となります。 「エストック」等のバレルスペーサーの併用を強く推奨します。 ※HOPを掛け過ぎると吸音材に干渉します。 鬼HOPは厳禁です。 HOP調整はサプレッサ取り付け前に行ってください。
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Ninja inner for SOCOM
¥2,500
各種サプレッサーの交換用消音材です。 内径を絞ることで消音効果の向上を図ってます。 純正消音材が破損したときの交換や、消音性能向上にご活用ください。 材質は消音スポンジとして定評のあるカームフレックスを採用しました。 消音材の厚みは10mmなので、破損時の交換コストを最小限に抑えたり、 バッフルの内蔵などの拡張性を考慮した作りになってます。 先発品「Ninja」バッフルシリーズとの併用がおすすめです。 [技術情報] 内径φ10mmで設計してあります。 このため内側の防弾プロテクタとして細径スプリング(※)を内蔵/流用可能です。 消音材の破損が防げるため、タイトな内径でありながらも消音材のライフサイクルが向上します。 フルオート射撃時は弾が散りやすくなりますので、使用環境に合わせて適宜カスタマイズしてください。 ※ エアコッキング系ライフルや電動ハンドガンで採用されている規格 取り付けに際しての加工は不要のため、どなたにも簡単に取り付けが可能です。 ──使用上の注意── ※内径が絞られるため、バレルセンター(インナーバレルの芯)が出ていることが組込みの前提となります。 「エストック」等のバレルスペーサーの併用を強く推奨します。 ※HOPを掛け過ぎると吸音材に干渉します。 鬼HOPは厳禁です。 HOP調整はサプレッサ取り付け前に行ってください。
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消音強化バッフル 「Ninja」シリーズ
¥600
各種サプレッサーの先端に内蔵するバッフルプレートです。 これまで市場で販売されてきたバッフルプレートおよびその類似品とは一線を画す、優れた消音効果を発揮します。 基本原理はサプレッサー内径を絞り込むことによる発射音の低減ですが、弊害として起こりうる種々のデメリットを最小限に抑えたのが「Ninja」の特長です。 サプレッサーは内径を絞ると消音性能が向上しますが、発射されたBB弾が消音材やマズルクラウンに干渉しやすくなり、弾道性能の悪化や消音材の破損を招くことがあります。 最悪の場合、破損した消音材がサプレッサーの中央にはみ出し、発射不能に陥ることがあります。 本製品「Ninja」はバッフルの材質/形状/配置を独自開発することでこのデメリットを克服し、 ・消音性能と弾道性能の両立 ・消音材の破損防止 ・取付けやすさ ・低価格 を実現しました。 サプレッサー先端付近にバッフルプレートを配置することで、消音材の破損リスクを最小限に抑えます。 バッフルプレートは弾力がある材質で放射状に切れ込みを入れているので、仮にBB弾が接触した際もダメージが逃げる上、弾道変化が極力起きない構造になってます。 更に交換用バッフルプレートは10枚入りなので、ランニングコストも優れます。 先端の内側にR(椀型形状)がついているサプレッサーは、そのままバッフルを組み込むとセンターが出ません。 そこで専用サポートプレートを製作/同梱し、バッフルをR面から後方にオフセットさせて、センターが出る仕組みにしました。 サプレッサー内側の先端に突起があり、Ninjaと干渉して歪みが出る(DEVGRU)機種はサポートリングで後方にNinjaを逃がすようにしてあります。 サポートプレート/サポートリングつきの製品は若干価格が異なります。 製品は以下の部品で構成されます。 ・サポートプレート×1(必要な機種のみ) ・サポートリング×1(必要な機種のみ) ・交換用バッフルプレート×10 取り付けに際しての加工は不要のため、どなたにも簡単に取り付けが可能です。 ※内径が絞られるため、バレルセンター(インナーバレルの芯)が出ていることが組込みの前提となります。 「エストック」等のバレルスペーサーの併用を強く推奨します。 【技術情報:補足】 消音材の保護の観点からは推奨はしませんが、消音材と消音材の間すべてにバッフルプレートを仕込むことで、消音効果は最大となります。 ※商品の種類によって価格が異なるため、差額をオプションに盛り込んでます。 対応するサイレンサーをリストからお選びください。
販売品のリクエストがありましたらcontactからお問い合わせください。
