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CA870キャンチレバーマウントベース:Ver2.0
¥4,000
アウターバレルに搭載するキャンチレバーマウントベースです。
レシーバの前半までマウントベースを延ばすことで、スコープ等の長めの光学機器の搭載にも対応できるようにしました。
※スコープはアイリリーフが長めのものを推奨します。
従来品は先端が垂直に切り立った絶壁形状でしたが、スラント(傾斜)をつけて一体感を出してみました。
光学機器の搭載はもちろん、キャンチレバーバレルの外見も再現できます。
本体はABS製ですが、極厚の金属板(鉄製)を芯材として圧入し、せん断/曲げに対する強度を確保してあります。
CA870の全機種に取り付けが可能です。
アウターバレルの裏からネジ止めを行う構造のため、取り付けにはアウターバレルへの穴あけが必要です。
穴あけ用のガイドステッカーが付属しますので、位置決めに困ることはありません。
形状の違いで複数のバリエーションがあります。
主な違いはレール部分のデザインのみですが、製造コストに応じて若干価格差があります。
※実用強度は確保してありますが、樹脂製のため過信はしないでください。
※口径40ミリを超えるような重量級のスコープを搭載する場合は、金属製マウントベースを使用されることを推奨します。
※工作に自信の無い方は、技術を持った専門店へご相談ください。
※G&Pを初めとする金属バレルの中華クローンにも理論的には取り付け可能です。
タイプ(オプションから選択してください)
TYPE-A:ピカティニー(ノーマル)
TYPE-B:ピカティニー(ラウンドカット)
TYPE-C:ピカティニー(ダブルピッチ)
取付イメージ
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